お客様の声

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お客様からたくさんの喜びの声を頂いております。
その一部をご紹介します。

飯塚市 Iさん

私共のリフォームの始まりは、2007年に築30年の実家のお風呂を高齢の両親へのプレゼントとして全面リフォームし、木のお風呂へと考えた時からでした。
ネットで探して、篠原建設さんとご縁ができたのですが、その時はまさか5年もリフォームし続けることになるとは夢にも思っておりませんでした。

 

そのリフォームをきっかけに、二階の私たちの居室、ミニキッチン、トイレ、ウォークインクローゼット、ウッドデッキテラスと、施工の確かさとこちらの希望にとことん付き合ってくださる姿勢に主人が惚れこみ、予定外のリフォームが続きました。

 

2009年には、水害に遭い、一階部分が床上浸水という悲惨なことになりましたが、すぐに駆けつけて下さり、一階全てをリフォームすることになりました。
病気療養中の父のために、両親の居室をバリアフリーとし、和室を洋室へと変更、断熱材など何も入っていなかった壁、床、天井に、これ以上は普通入れませんよとおっしゃるくらいに入れていただき、リビングとDKを一つにまとめ、庭にはウッドデッキテラスと石のテラスを作っていただきました。
それらを、元の部屋を片付け壊しながらという厳しい状況の中、こちらの細かい要望にも全て応えて下さり、出来上がった部屋は、今までと全く違い、見た目も機能も大満足となりました。

 

翌年には、車の買い替えに伴い、ガレージとカーポートを新築、これも古家取り壊しからという手のかかるものでしたが、出来栄えは期待を裏切らないものでした。

 

その際、気になっていた一階と二階の温度差をご相談しましたら、屋根断熱のご提案をうけました。
築年数も経っており、屋根の劣化は気になっていましたので、施工をお願い致しました。

 

一年が経過し、過ごしやすさは以前と全く違う気がします。
夏は暑く冬は寒いという盆地特有の気候ですので、前はエアコン無しでは居られない時間が大半でした。現在では、エアコンをつけても、最低の出力で十分、つけなくても済む期間が結構あります。

 

本当は外壁断熱もあわせてやれば、もっと効果絶大なのではと思いますが、それは二階に残った手付かずの部屋のリフォーム時にと思っております。
篠原建設さんのリフォームカタログのような我が家ですが、まだまだ終わりではないようですので、これからも長いお付き合いを宜しくお願い致します。

福岡市 Yさん

家中の空気が爽やかなので満足しています。

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家を建てるときには、「在来木造の家」と最初から決めていて、断熱材に関する本を読んでから高断熱・高気密で外断熱の家にと決めて探しました。
その中からSPI工法の「ええ家」に決めた大きなポイントは、わかりやすくてシンプルだったこと、特に換気が機械仕掛けでなかったところです。
見学したほとんどの住宅が高額で複雑な第1種換気扇を採用しているのに、SPI工法の「ええ家」は自然エネルギーの利用と自然の通気性を取り入れているという点でした。
ですから永い将来においても、「安心」という感じが強かったからです。

住宅性能を自分の好みで調整できるのが嬉しいです

実際に住んでみてその素晴らしさを実感しています。
想像以上に快適です。
季節に応じて換気口を操作することについては、慣れるまで何年もかかりそうだけれど、自分の好みで操作できるのは嬉しいです。

まず、梅雨の時期は快適でした。私のライフスタイルには、ベストな選択だったかも

極度の暑がりの私が、6月に外気温30℃の日でも扇風機だけで過ごせたことも驚きでしたが、もっと驚いたのは2階ホールのエアコン(10~12畳用)をドライ運転するだけで、家中(1階まで)涼しくなってしまうことでした。
梅雨時には開閉操作は冬モードのまま、室内にお熱気や湿気が溜まってきたなと思ったらエアコンのドライ運転をすると良いというのは本当でした。

冬の寒さや真夏の暑さが今から楽しみです。

まだ1年住んでいないので冬場や真夏日がどんな状態なのかわかりません。
ただ、SPIの外断熱・自然通気工法が住宅環境にどれくらいいいのかって、目には見えませんが、その言葉を実感できたのが、小屋ウラを利用した物入れです。
屋根のすぐ下なのに隣りの子供部屋より過ごしやすそうだったからです。
断熱材だけでしっかり覆われて窓も無いので日も入らない、外の熱が全く入ってこないからなのか、目には見えませんが家中の空気の流れがちゃんと考えられているからか、たとえ物入れの中でも空気がよどんでいる感じが全然ありませんから、とても満足しています。
これからどんどん厳しくなる暑さが今年は楽しみです。

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N様

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温暖化の影響で気温上昇気味?
毎日生活するうえで、夏季をどうやって過ごすか・・・。冷房ばかりに頼ってはおられません。 三年前のリフォームを気に夏季対策を考慮する上で、外気を少しでもシャットアウト出来ないかと 篠原建設さんにアドバイスを戴き瓦と屋根断熱材は必要不可欠!他に何箇所かリフォームの要因候補 の予算は削ってでも屋根を重要箇所として着工しました。 リフォーム前は二階への階段を登るごとに気温が上がるので、家族で何とかならないのかと話題になりつつ、今更と半ば諦めては居ましたが、屋根断熱材を入れる事で少し改善できました。
まず、友達が遊びに来て自分の家と比較しての温度差。夏季は二階にあがることが出来なかった。(就寝以外の作業)。どんなに暑くても、二階の部屋の温度が34度以上にならない事。おのずから、二階の温度がそれ以上上がらなければ、一階の温度もそれに比例しました。 夏季対策で断熱材を入れましたが、冬季の影響もあるのではないかと今回のリフォームは課題達成出来たと喜んでおります。

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